最近、電話が多くてちょっと困り気味です。
電話と言っても迷惑電話なんですよ~。
普通にかかってくる電話は全然問題ないんですけどね・・・。
あの、勧誘電話・・・・!
ホントに困ってしまいますね。
今朝も、立て続けに2件。。。
一軒目は保険会社がナントカと言ってましたね。
二軒目は葬儀場の案内だそうです。
どっちも2階から全速力で走ったあとに出たので、息は切れるし、声は変だし。。。(笑)
勧誘なんてされなくても、求めていたら自分から探すからダイジョウブです!
逆に、勧誘された方がなんとなく怪しいというか。。。
電話代かけて、人件費だってかけてかけてきてるんですよ。
儲かっているってことですよね?
なんだかなー。
平和に過ごしたい時にかかってきたり、仕事中にかかってくるとちょっとイライラしちゃいますね。
でもこの前神待ち少女を救えで知り合った男性からの電話は心地いいのだけれども
今や婚活スタイルも様々な形が出てきました。
皆さんは参加などしたことがありますか?
私はいまだ友達主催の「合コン」くらいです(;´∀`)
一度参加してみたいなとは思っているのですが。
さて、どの様な婚活スタイルが人気なのでしょうか?
1.お見合いパーティー
これは王道ですよね。目的意識もはっきりしているので良いと思います。
ただ参加費や条件などもよく把握しておく必要がありそう。
2.習い事を始める
これは直接的に婚活に繋がるわけではありませんが「出会い」という意味では個人的に理想的かなーと思っています。
共通の趣味ももてるし、もしお付き合いしても一緒に楽しめそうです(´∀`)
3.合コン
自分が主催でも・友達が主催でもやはり合コンも王道ですよね♪
楽しく食べたり飲んだりしながら仲良くなるのには一番いいと思います☆
ただ、お酒が進むと醜態を晒してしまう可能性がある方は要注意!?
4.スポーツサークル
習い事とはまた違う「スポーツのサークル」
基礎から始めるもよし・学生の時に部活でプレイしていた・・・というスポーツをするのも良いかもしれませんね。
体を一緒に動かすことで「仲間意識」も強くなるでしょうし絆も深まりそう(´∀`)
他にも「料理合コン」や「お見合いバスツアー」などもあります。
皆さんが婚活をするとき、どんな選択をしますか?
ネガティブな思考というものは、幸せをどんどんとなくしていきます。
それは恋愛でも同じことが言えますね。
ネガティブな上に、相手のせいにするという行動が、染みついている場合はもう最悪ですね。
相手が相当な心の広さを持っていなければ、すぐにでもその恋愛は破局を迎えてしまうことになるでしょう。
ネガティブ思考の癖がついている人は、今のうちから改善していくように努力をしましょう。
どうせ俺なんて…なんて考えはなしですよ。
こういったネガティブな思考というものは、カップル同士で伝染していきます。
そうするとお互いがお互いのネガティブを吸収し、いつでもネガティブな思考がそのカップルにまとわりつくことになります。
これは非常に危険。
というか不幸ですね。
ですから、相手のネガティブに負けないポジティブシンキングが必要です。
そうすると相手も自然とポジティブになってくるのです。
相手を変えてあげれるだけのポジティブシンキングが出来れば、もう相手はあなたから離れられなくなります。
今日は他のを食べたいなと思いつつ、店員さんの無言の圧力に打ち勝てずに、いつもチーズバーガーを頼んでいた私。
ですがついに!別の商品を頼むことに成功したのです!!
その日はお店のドアをくぐった瞬間から、いつもとは違う予感を感じ取っていました。
そうしてカウンターへと向かい、メニューに視線を落として……な、ない!チーズバーガーのバリューセットがない!!
ハンバーガーのバリューセットも載っていないところを見ると、もしや単価が低すぎるから外されたのかー!?
激しく動揺しましたが、そんなことはおくびにも出さず私は冷静に、ただし視線はとてもキョロキョロさまよわせ、目に入った商品を注文しました。
「ク、クォーターチーズバーガーください」
結局チーズか。
そう自分に、つっこんでおきました。
セフレ
アスンシオンを流れるアスンシオン川。その川べりに沿って貧民街が広がります。半湿地帯のような場所に無理やり密集して建てられている家々。みんな小さな家で、塀も門も無い家が目立ちます。首都アスンシオンなのに、話されているのはみんなグアラニー語。道幅も狭く、車が通れない道が殆どです。
出会い
では、彼らは何で移動するのでしょう。足ですね。みんな徒歩です。しかも子供たちははだし。あるいは馬を使います。首都の中を馬で移動する人がまだまだ沢山いるのです。こうした光景に絶句しつつ、視線を上げれば数百m先には高層ビル群。高層ビルのオフィス内では、日本のビジネスマンもびっくりするような高給取りが沢山いるのです。アスンシオンは文明と貧困のパッチワークが織り成す不思議の街なのです。
メル友
おでこは、少し切っただけでも血が沢山でますよね。
あれは、怖いですね。
血が止まってみると、そんなに大きな
傷じゃないのに、血が出ている様子を見ると、
大きな怪我見たいに見えてしまいます。
友達と一緒にいて、その友達が、
何を思ったのか、壁のでっぱりの部分に
思い切りおでこをぶつけてしまったのです。
おでこが少し切れて、血が沢山でました。
あわてて、手当をしたけど、なかなか血がとまりません。
しばらく止血をして、やっと止まりました。
それで、傷を見たら、1㎝程、切れていました。
友達は、まさか、そんな場所が出っ張っているとは
思わなかったようです。
私も、いろんな場所に、足や手をぶつけて、
アザを作ってしまいますから、
自分の行動に、注意しようと思いました。
SNSなら出会いが見つかる!と期待して登録する方も多いと思います。もちろん期待以上の効果を感じられる方もいれば、期待はずれ、、とがっかりされる方も多いと思います。
出会いが上手くいかないのは何が原因なんでしょう?今までの体験談などを聞くと、どうやら原因はその本人にあるのではなく、出会いまでのプロセスに問題があるようです。では、どんなプロセスが良いのでしょうか?
まず、プロフィールの書き方があります。これは、当たり前ですがキチンと書かなければアウトですね。第一印象が悪い人に出会いたいと思う人なんていませんよね。丁寧に「あなた自身」が伝わるように書いて下さい。
次に、アクションを起こす相手を探します。プロフィールから検索しても、SNSは利用者が多いのでかなりのヒット数になります。それをさらに絞り込むには、SNS特有の日記的機能のブログ(ついていないSNSもあります。)などをチェックしてくださいね。ブログではプロフィールに書かれていない自然体の相手が見えてきます。相手の気になっている話題、何気ない疑問、普段の生活など、かなりの情報が手に入りますから、これを使って、よりあなたの好みに合う相手を絞り込んで下さいね。
そして、実際にアクションを起こす時にもこの機能は役立つんです。ブログから相手の興味を惹きそうな話題を取りだして振ってみて下さい。ブログに書くぐらいですから、かなり反応は期待できますよね。そうやって、会話を盛り上げ、親近感をお互いに感じられるようになれば、出会いの可能性はグンッとあがります。
SNSなら出会いが簡単!というのはこういう機能が充実しているからなんですね。これを使いこなしていないのはもったいないですよ。
友達が頑張って勉強をしていました。
もうすぐ試験なんです。
いつも一夜漬けで乗り越えてきたけれど、
今回の試験は、
落とせない重要な試験なんです。
まだ試験1週間前ではあるのですが、
もしかしたら、
いまから始めても遅いくらいなのかもしれません。
そんな友達の後姿を見ていたら、
なんだか焦ってきました。
今回は一夜漬けはやめて、
ちゃんとしっかりと、勉強をしておこうかしら。
1週間しかないけれど、まだ1週間はあるっ。
微妙な期間ですね。
中間テスト程度だったら、
1週間もあれば充分テスト範囲を勉強できそうですが、
範囲も分野も広いし多いらしい今回の試験は、
1週間で詰め込み詰め込み、脳みそがはち切れるかもしれないっ。
日頃のサボりが響いている感じですね。
明日から始めるぞ、って、
いつもテストの結果が出た後に思うのは、
ダイエットにも似ているかも。
以前、デート中にニコニコ黙っている相手は、その笑顔の裏で不満を隠している、という事を書きましたが、実はこれは合コンなどでも使える心理の一つです。
合コンというのは多人数で集まってする性質上、どうしてもその中で話が上手い人、家出サイト苦手な人、というように別れてしまいます。女子の場合、一般的に前者を肉食系、後者を草食系などと表現する場合もありますが、静かに笑っているだけと言っても、何も考えていないわけではありません。
人間は、聞くより話す方がストレスの溜まらない生き物です。
そうすると、合コンという場においても、あまり喋らず静かな女性というのも同じようにストレスを感じていることが多いのです。
そこで、そういった女子を見掛けたら、躊躇無く狙いを定めましょう。もちろん、周囲の事もありますので、その場ですぐに声を掛けるというのは得策ではありません。お手洗いに席を立った時や、会計時などの帰り際にさり気なく「あんまり話しをしてなかったみたいだけど、大丈夫だった?」と声を掛けるのがスマートでしょう。また、その際に「○○がうるさかったよね」とか、そういった陰口とも取れる台詞は控えましょう。あくまで、スマートにさり気なく相手を気遣うことによって、この人は自分の事をちゃんと見てくれている、という印象を相手に与えることが出来るのです。出会い系
つい周りの雰囲気に飲まれてしまって脅迫概念的に「楽しまなければ」と感じてしまい、視野が狭くなりがちですが、落ち着いて見回すと、恋のチャンスは落ちているものですよ。
男性がよく、女性の思わせ振りな言葉を勘違いして暴走した、という話しは聞いた事がありませんか?
例えばドライブ中、
女子「何だか眠くなって来ちゃった…」
男子「え?(おいおい何だよこれ、誘ってんのか? 眠くなってきたって事は、どこか休める場所に連れてけって事か? ホテル? やっぱホテルか?)じゃ、じゃあ、どこか休める場所に行く?」
女子「ううん。今日はもう帰ろっか。○○君、明日も仕事でしょ?」
男子「あ……、うん、そうだね」
なんてやりとり、胸に響いてしまう男子もいるのでは?
上記の例を取ると、女性は『眠くなった→ホテルで休みたい』ではなく、『眠くなった→つまらない』という図式になります。相手を気遣うようにして見せたのは、離脱の為の、体のよい口実だったりします。
実は男女関係において、こういった勘違いというのはよくあるのです。
上記では男性の勘違いですが、立場が逆になり、男子が何気なく言った「ちょっと眠くなってきたねぇ」という言葉に対し、「何この人、暗にホテルに誘っているわけ?」と女性が勘違いしてしまう事もあります。
こういった誤解は、完全に回避する事は不可能に近いです。
ですが、ネットのハウトゥ系のサイトや本を参考にすると、完全回避は不可能でも、誤解を減らす事は可能なのです。
もちろん全てがマニュアル通りというわけにはいきませんが、基本が出来てこそ応用が出来る勉強と同じで、少なくとも、そういった男性心理、女性心理を学ぶのは悪い事ではありません。
よく恋愛は感覚的に例えられる事が多いですが、勉強する事で学べる恋愛というのもあるのです。